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プラスチック製包装容器の分別がよくわからない・不燃ごみとの区別がつかない

更新日:2016年9月8日

プラスチック製の「商品の入れ物」や「商品を包んでいたもの」「汚れていないもの(キレイなもの)」が対象です。
詳細は、家庭ごみ分別の手引き5-6ページをご確認いただくか、以下のpdfファイルをご確認ください。
家庭ごみ分別の手引き5-6ページへのリンク

注意点その1 プラスチック製品そのものについて

プラスチック製品(プラスチックケース等)そのものは対象外(不燃ごみ・粗大ごみ)です。
プラスチック製容器包装とは異なりますので、ご注意ください。

注意点その2 汚れているものは対象外です

汚れているものは対象外(不燃ごみ・粗大ごみ)です。
汚れを落とせば(拭く・洗う等のひと手間で)プラ容器としてお出しいただけます。ご協力をお願いします。

注意点その3 「材質」ではなく「用途」で分別が変わります

発砲スチロールはプラ容器(資源物)に該当しますが、同じ材質でも繭型の緩衝剤は「容器包装」ではないため、不燃ごみとしてください。
その他、ご不明点は生活環境課にお問合せください。

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お問い合わせ

生活経済部生活環境課
〒302-0198 茨城県守谷市大柏950番地の1
電話:0297-45-1111(代表)
ファクス:0297-45-6526

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