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なぜごみを分別しないといけないの?

更新日:2016年8月18日

ごみを燃やしたとしても「残渣(ざんさ)」という燃えかすが残ってしまいます。
守谷市では最終処分場を持っていないため、多額のお金(税金)を使って、他市の最終処分場に処分を依頼しています。「プラ容器」「紙・布」等の資源物を分別することで、可燃ごみ・不燃ごみを少しでも減らし、残渣を減らす必要があります。

ごみ減量に向けた市の施策

ごみ減量については、ごみ全体の30パーセントを占める生ごみを減らすため、生ごみ堆肥化モデル事業への参加をお薦めしております。
町内会単位で10世帯以上お集まりいただければ、ご参加いただけます。また、既に参加されている地区では、1世帯毎にご参加いただけます。
詳細は、以下のページをご確認ください。

生ごみ堆肥化事業 参加世帯募集!

その他、資源ごみ回収報奨金交付制度(集団回収)・生ごみ処理機購入費補助金制度もございます。
分別の手引きの以下のページを参照いただくか、生活環境課にお問い合わせください。

家庭ごみ分別の手引き 30ページ

お問い合わせ

生活経済部生活環境課
〒302-0198 茨城県守谷市大柏950番地の1
電話:0297-45-1111(代表)
ファクス:0297-45-6526

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