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こんなに大きくなりました  土塔中央保育所

更新日:2018年3月23日

保育所は楽しいことがいっぱい!

3月24日に土塔中央保育所を修了していく子どもたち。年長児として、保育所の中心となっていろいろ活動してくれました。もうすぐ1年生になる子どもたちの,そして土塔中央保育所の子どもたちの姿を紹介します。

右見て、左見て、交通安全教室

「これは、進んでいいのかな?」「赤だから、とまれだよ」 
4月に1年生になる子どもたちに向けて交通安全教室が行われました。教室で交通ルールを交通安全協会のかたから教えてもらった子どもたち。次は、実際の道路を使って実践です。「信号はすぐに変わるから、よく見て急いで渡らないとね」は、子どもたちの感想です。交通ルールについて色々感じたようですよ。
4月にピカピカのランドセルを見かけたら、徐行運転よろしくお願いします。

消防車が来たよ (総合防火訓練)

保育所では火事・地震などのときはどのように行動するか、毎月子どもたちと職員で避難訓練を行っています。3月は避難訓練の総まとめ、常総広域消防署の消防士さんが来てくれて、避難訓練の様子を見てくれました。普段から行っている避難訓練、みんな落ち着いて行動することができ、「みなさん、しっかり避難ができていますね」の言葉をいただきました。防火映画や消防車も見せてもらい、嬉しそうな子どもたちでした。年長さんは避難訓練のとき、小さい子の手をつないで行動してくれていました。とても頼もしいお兄ちゃん、お姉ちゃんでした。ありがとう。

黒内小学校の1年生との交流会

年長児(つき組)さんと、黒内小学校1年3組・4組の子どもたちと交流会が行われました。小学校の広い体育館で一緒に大縄跳びをしたり、劇を見せてもらったり楽しい時間をすごしました。小学校への期待も膨らんだことでしょうね。

ドッチボール最高~!

小さいころからボール遊びに親しみ、ほし組のころは、円形ドッチボールでルールや投げかたを知り、つき組になって本格的なドッチボールをはじめます。投げかたやボールの強さは大人も負けそうです。3月末には、大人(保育士)対子ども(つき組)のドッチボールの試合もあります。子どもたちに負けないよう大人も頑張ります。

ルイーザさんとドッチボールしたよ!

広報もりやで「MORIYA滞在記」を執筆している国際交流員のルイーザさん。知っているかたも多いことと思います。土塔中央保育所で、出身国ドイツのお話をしていただいたのがご縁で、年長児とルイーザさんのドッチボール大会が実現しました。
ドイツと日本のドッチボールのルールが違うことは皆さんご存知でしたか?ルイーザさんに教えてもらったルールの違いに、子どもたちも保育士もびっくりでした。
ドイツルールと日本ルール(土塔中央保育所ルール)両方でプレーをし、エキサイティングにドッチボールを楽しんだ子どもたちとルイーザさんでした。

お問い合わせ

守谷市立土塔中央保育所
〒302-0110 茨城県守谷市百合ケ丘二丁目2539番地の1
電話:0297-48-1876
ファクス:0297-48-8799

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