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配置薬の管理に気を付けましょう

更新日:2017年9月7日

配置薬の使用期限が切れて処分したら代金を請求された

配置薬の業者が、ここ6年ほど薬の入れ替えに来なったので、1年前に残っていた使用期限切れの薬を廃棄した。しかし、最近になって突然、業者が来訪し、「もう一度置かせてほしい」と勧誘してきた。断ったところ、廃棄した分を含む薬代代3万8千円を支払うように言われた。

ひとこと助言

  1. 「配置薬」とは、販売員が消費者宅へ薬を預け、次回の来訪時に消費者が使った分の薬代を支払う仕組みです。配置薬は勝手に処分するとその分の代金を請求される場合があります。
  2. 長期間訪問がない場合でも、使わない薬は自分の判断で処分せず、解約を申し出て引き取ってもらいましょう。
  3. 配置薬の販売員には、法律により身分証明書の携帯が義務付けられています。来訪時には、提示を求め、連絡先をメモしておきましょう。

困ったときは、守谷市消費生活センター等にご相談ください。

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お問い合わせ

守谷市消費生活センター
〒302-0198 茨城県守谷市大柏950番地の1(経済課内)
電話:0297-45-2327
ファクス:0297-45-1286

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