| 平成24年4月からごみの出し方が変わります |
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分別が5種13分別から5種16分別に変わります |
ごみの収集方法が5種13分別から5種16分別に変わります。新たに,プラスチック製容器包装・ペットボトルが資源物に加わり,蛍光管は有害ごみとして回収します。
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| 現在(5種13分別) |
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平成24年4月1日以降(5種16分別) |
| 可燃ごみ |
1 |
可燃ごみ |
可燃ごみ |
1 |
可燃ごみ |
| 不燃ごみ |
2 |
不燃ごみ |
不燃ごみ |
2 |
不燃ごみ |
| 粗大ごみ |
3 |
粗大ごみ |
粗大ごみ |
3 |
粗大ごみ(有料) |
| 有害ごみ |
4 |
乾電池・体温計 |
有害ごみ |
4 |
乾電池・体温計 |
| 資源ごみ |
5 |
缶類 |
5 |
蛍光管 |
| 6 |
無色ビン |
資源ごみ |
6 |
缶類 |
| 7 |
茶色ビン |
7 |
無色ビン |
| 8 |
その他色ビン |
8 |
茶色ビン |
| 9 |
新聞紙 |
9 |
その他色ビン |
| 10 |
雑誌・雑がみ |
10 |
新聞紙 |
| 11 |
ダンボール |
11 |
雑誌・雑がみ |
| 12 |
紙パック |
12 |
ダンボール |
| 13 |
古布・古着 |
13 |
紙パック |
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14 |
古布・古着 |
| 15 |
プラスチック製容器包装 |
| 16 |
ペットボトル |
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不燃ごみの分別変更について |
不燃ごみから,プラスチック製容器包装・ペットボトルを資源物として回収し,蛍光管を有害ごみとして回収します。
| 不燃ごみ |
プラスチック製容器包装
(プラマークのついた食品トレー,菓子袋,食品パック,シャンプー容器等) |
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資源物専用袋(指定袋)を使い該当するものに丸をつけ,出してください。 |
| ペットボトル |
| 蛍光管 |
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公民館等の回収ボックスへ出してください |
| その他,割れ物,白熱電球,皮・ゴム製品,小型家電などは,これまでどおり不燃ごみで出してください |
- プラスチック製容器包装の出し方
プラマーク
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- プラマークがついていることを確認。
- 中身を使い切る。
- 汚れているものはふき取るまたは水で洗って水気を取る。汚れがひどいものは不燃ごみとして出す。
- 資源物専用袋のプラスチック製容器包装に丸をつけ,午前8時までに集積所へ出す。
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- 注意 クリーニングの袋,CDケース,おもちゃ,歯ブラシ,バケツはプラスチック製容器包装ではありません
- ペットボトルの出し方
PETマーク
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- PETマークがついていることを確認。
- 中身を使い切る。
- キャップを取り,ラベルをはがす。洗って水気を取り,つぶす(ラベル・キャップはプラスチック製容器包装)。
- 資源物専用袋のペットボトルに丸をつけ,午前8時までに集積所へ出す。
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- 注意 油・ソースのペットボトル,洗剤・シャンプーのペットボトルは,ペットボトルとして出せません
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指定ごみ袋のデザインが変わります |
資源物専用袋のほか,可燃ごみ・不燃ごみ専用袋(指定袋)も変わります。大きさが2種類となり,形も上部が結べるようになります。
なお,現在の指定袋はなくなるまで使えます。
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粗大ごみの有料化について |
平成24年4月から粗大ごみが有料になります。粗大ごみの有料化は,ごみの減量やリサイクル促進を目的として実施するものです。受益者負担の公平性のみを考慮したものではありません。直接,費用の一部負担をいただくことで,ごみ問題への意識・関心がさらに高まるものと考えています。
有料化は,当初,可燃ごみ・不燃ごみについても検討していましたが,市民の皆さんの減量化意識が進み,減量化の目標値を達成していることから,当面は排出量の推移を見ていくことで見合わせ,すべての市民から定期的に排出されているものではなく,収集運搬・処理の費用負担が大きい「粗大ごみ」から有料化を実施することになりました。
- 指定袋に入らないごみは,「粗大ごみ」として1点につき500円の手数料がかかります
| 予約申込 |
粗大ごみ収集運搬手数料の支払い |
出し方 |
- 収集日を確認
- もりやクリーンカレンダーを参照の上,収集日・申込期間を確認する
- 申し込み方法
- 申し込み期間中午前8時30分から午後5時15分に電話,窓口,またはホームページから申し込む(年末等で粗大ごみの予約申し込みが集中する場合は収集日を変更していただく場合があります)
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- 手数料の支払い
- 粗大ごみ収集運搬手数料を支払い,粗大ごみ収集運搬券を受け取る(1枚500円,領収書は必ず保管)
- 粗大ごみ収集運搬券取り扱い場所
- 市役所生活環境課,取扱店(現在協議中)
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- 粗大ごみ1点に1枚,粗大ごみ収集運搬券(シール)と氏名等を記入した紙を貼る
- 収集日に玄関・出入口等収集しやすい場所に,申し込んだ粗大ごみを午前8時までに出す
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パソコンの処分について |
不要となったパソコンは,資源有効利用促進法(平成15年10月1日施行)により,メーカーが回収し,部品などを再資源化することになっています。
- リサイクル対象品
- デスクトップパソコン本体,ノートブックパソコン,液晶・CRTディスプレイ(一体型を含む)
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PCリサイクルマークがついている製品
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- パソコンメーカに申し込みます。
- メーカーから「エコゆうパック伝票」が送付されます。
- パソコンを簡易梱包し,伝票を添付します。
- 郵便局に持ち込むか戸口集荷を依頼します(郵送料の支払い不要)。
- リサイクルされます。
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PCリサイクルマークがついていない製品
(平成15年9月30日以前に販売されたパソコン等) |
- パソコンメーカーに申し込みます。
- メーカーから振込用紙が送付されます。
- 回収再資源化料金を支払います。
- メーカーから「エコゆうパック伝票」が送付されます。
- パソコンを簡易梱包し,伝票を添付します。
- 郵便局に持ち込むか戸口集荷を依頼します(郵送料の支払い不要)。
- リサイクルされます。
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| 自作パソコンやメーカーが倒産した等の製品 |
パソコン3R推進協会が回収します。PCリサイクルマークがついたパソコンであっても,回収再資源化料金が必要になります。
※一般社団法人パソコン3R推進協会(TEL03-5282-7685,ホームページhttp://www.pc3r.jp) |
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原付を含むバイクの処分方法について |
国内メーカー16社が国内で販売したバイクは「二輪車リサイクルシステム」で処分してください。リサイクル料金はかかりません。詳しくは二輪車リサイクルコールセンター(03-3598-8075,ホームページhttp://www.jarc.or.jp/motorcycle/)でご確認ください。
※排出者が直接指定取引場所(全国190カ所)へ持ち込む場合,運搬料金はかかりませんが,廃棄二輪車取扱店へ持ち込む場合は運搬料が必要となります。
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「もりやクリーンカレンダー(日程)」及び「家庭ごみ新分別の手引き」の配布について |
日程等については現在調整中です。「もりやクリーンカレンダー」及び「家庭ごみ新分別の手引き」については,平成24年2月中旬に配布予定です。
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※「用語解説」に表示される用語のリンクは,Weblio辞書のページへ移動します。 用語解説については,「Weblio」までお問い合わせください。
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- (問い合わせ先)
- 生活経済部生活環境課生活環境グループ
電話 0297-45-1111(代表) 内線147
メール kankyou@city.moriya.ibaraki.jp。
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