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守谷市財政計画

更新日:2013年2月1日

 本市では、今後の財源不足を補い、安定した財政運営を行っていくため、平成18年3月に「守谷市財政計画(案)」を作成し、平成18年4月17日まで市民の皆様のご意見を公募しました。
 いただいた意見を参考に若干の修正を加え、平成18年5月に「守谷市財政計画」を決定しました。
 現在の厳しい財政状況を乗り切るためには、市の財政状況と計画を皆様にご理解いただくことが肝要です。計画についてお知らせするとともに、皆様のご理解とご協力をお願いします。

 守谷市では、平成18年5月に独自で『守谷市財政健全化計画』を策定しましたが、平成19年6月に「地方公共団体の財政の健全化に関する法律」が制定され、国が定める基準を上回る団体は各々「財政健全化計画」を作成しなければならないこととされました。法律に基づく「財政健全化計画」と、当市が独自で作成した『財政健全化計画』を区別するため、当市独自の財政健全化のための計画を『守谷市財政計画』と名称を改めることにしました。(平成20年9月)
(注意)以下にPDFファイルで掲載している本文中では「守谷市財政健全化計画」のままの記載となっています。

計画策定の背景

 本市では、平成16年度に今後10年間の財政計画(財政見通し)を作成しました。その見通しの中では、平成18年度から21年度までの4ヵ年収支見通しで、総額44億円を超える歳入不足が生じる見込みとなっています。そこで、この状況を打破し、将来にわたって安定した行財政運営を行う基盤を作るために、「守谷市財政計画」(平成18年度から27年度)を作成することにしました。

(参考)「守谷市の財政計画(財政見通し)について」(平成16年度作成)

計画の目的

 本計画では、財政運営の過去の検証及び財政分析を行い、将来の財政見通しを立て、集中改革プランによる行政効果を踏まえたうえで、財政面からの見直しを行い、中長期的に安定した財政運営が行える道筋を示します。

計画の内容

 1 計画の名称と策定の意義・位置付け・計画期間

  • 名称
  • 計画策定の意義
  • 計画の位置付け
  • 計画期間

2 財政の現状と今後の見通し

  • 財政の現状
  1. 行財政の変遷と現状
  2. 財政構造の特徴
  • 今後の財政収支見通しと課題
  1. 歳入・歳出及び収支の見通し
  2. 主な財政指標の推計

3 計画の目標と取り組み項目 

  • 計画の目標
  • 財政健全化の取り組み項目
  1. 集中改革プランによる経費節減等
  2. 普通建設事業費等の臨時的事業計画の見直し
  3. 守谷駅周辺市有地売り払い収入を活用した事業の遂行
  4. 市民会館建設基金を活用した事業の遂行

4 財政健全化の取り組み効果

  • 取り組み後の収支見通し
  • 取り組み後の財政分析

5 おわりに

(付録)

計画のポイントとQ&A

 計画のポイントと想定される疑問点をまとめました。計画を読む際のご参考にしてください。

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お問い合わせ

総務部財政課
〒302-0198 茨城県守谷市大柏950番地の1
電話:0297-45-1111(代表)
ファクス:0297-45-2590

この担当課にメールを送る

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〒302-0198 茨城県守谷市大柏950番地の1 電話番号:0297-45-1111(代表)

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