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(国民年金)お別れがあった場合

更新日:2013年2月1日

 被保険者や年金受給者(年金受給権者)及び配偶者が亡くなったときは、遺族年金のほかに次のような年金があります。

お別れがあった場合の手続きについて
年金種別 受給対象
寡婦年金 老齢基礎年金を受給する資格期間がある夫(婚姻期間10年以上)が老齢基礎年金を受給せずに亡くなったとき、妻が60歳から65歳まで受給することができます。
未支給年金 年金受給権者が生存中に支給されることになっていた年金を死亡して支給を受けなかったとき、一定範囲の遺族が請求できます。
死亡一時金 保険料を3年以上納付していたかたが亡くなったとき、遺族が請求できます。

※「用語解説」に表示される用語のリンクは、Weblio辞書のページへ移動します。


お問い合わせ

保健福祉部国保年金課
〒302-0198 茨城県守谷市大柏950番地の1
電話:0297-45-1111(代表)
ファクス:0297-45-6525

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守谷市役所

〒302-0198 茨城県守谷市大柏950番地の1 電話番号:0297-45-1111(代表)

開庁時間:開庁日の午前8時30分から午後5時15分

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