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若者の多い被害は何?

更新日:2013年2月1日

若者に多い被害は、携帯電話の有料アダルトサイト利用料金の架空請求、多重債務やヤミ金融トラブル、貴金属や会員権のアポイント商法、化粧品のキャッチセールス、資格取得用教材セットなどの電話勧誘、中古車契約、外国語教室やエステサービス、化粧品や健康食品のマルチ商法などが、若者に多い被害(トラブル)の主なもの。(茨城県消費生活センター「あんこう博士の消費生活ゼミナール」より)
 「見抜く、断る!悪質商法」の心構えで賢い消費者になろう。もし、困ったことになったら、消費生活センターを思い浮かべてすぐに連絡をとってみよう。守谷市消費生活センターで「消費生活相談員」が無料で相談に応じます。
 相談時間 月曜日から金曜日 午前9時から午後4時(正午から午後1時を除く・年末年始を除く)
 連絡先  0297-45-2327(直通)
詳しくは以下のサイトからご確認ください。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。国民センター

消費生活センター

お問い合わせ

生活経済部経済課
〒302-0198 茨城県守谷市大柏950番地の1
電話:0297-45-1111(代表)
ファクス:0297-45-5703

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