このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
サイトメニューここまで
サイトメニューここまで

本文ここから

謄本と抄本の違いは?

更新日:2013年2月1日

 戸籍に関していえば「全部事項証明書(戸籍謄本)」とは、その戸籍に入っている全員の身分事項が記載された内容の証明書になります。一方「個人事項証明書(戸籍抄本)」とは、その戸籍中の一部の人の身分事項が記載された内容の証明書になります。
 住民票に関していうと「住民票謄本」という言葉は法律では使われていませんが、一般的に世帯全部の住民票の写しを差しています。また「住民票抄本」は世帯の中の一部の住民票の写しを差しています。
 わかりやすく言えば、謄本は全員分、抄本は個人の分ということです。

全部事項証明書(戸籍謄本)・個人事項証明書(戸籍抄本)

住民票の写し

お問い合わせ

生活経済部総合窓口課
〒302-0198 茨城県守谷市大柏950番地の1
電話:0297-45-1111(代表)
ファクス:0297-45-6525

この担当課にメールを送る

本文ここまで

サブナビゲーションここから

情報が見つからない時は

サブナビゲーションここまで