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プラン4 中央図書館との連携による学校図書館の充実

更新日:2019年4月9日

主体的・対話的で深い学びを支える学校図書館への転換

 本市では学校図書館の「読書センター」「学習センター」「情報センター」の3つの機能を果たすため、「学校への団体貸出」、オンラインによる「学校間の相互利用」及び蔵書のデータベース化、学校図書館奉仕員の全校配置、ブックトークの実施を行うと共に、小中一貫教育を推進してきました。
 プランでは、小中一貫教育を更に推進し、9年間の系統的な図書館教育を実現することで、読書意欲や読書習慣を維持、生涯にわたって読書に親しみ、自ら課題を発見、解決へと導くための情報活用能力を育成していきます。ブックトークや読み聞かせなど従来の推進活動に加え、友人同士で本を紹介し合うビブリオバトル、読むことに積極的ではない児童生徒も参加する機会である読書会など、本を好きになる多様な契機を設けていくことで、主体的・対話的で深い学びを支える学校図書館への転換を図っていきます。

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お問い合わせ

教育委員会教育指導課
〒302-0198 茨城県守谷市大柏950番地の1
電話:0297-45-1111(代表)
ファクス:0297-45-5703

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