介護保険の申請にはマイナンバーが必要です!
更新日:2022年5月6日
平成28年1月から、個人番号制度(マイナンバー制度)の導入に伴い、要介護認定申請をはじめとする介護保険関係の申請時に提示していただく書類が変わります。
被保険者本人が申請する場合に提示していただくもの(1および2をお持ちください)
- 個人番号カードや個人番号通知カードなど、被保険者本人の個人番号(マイナンバー)が明記されたもの
- 被保険者本人の身分が確認できるもの(以下のいずれか)
- 個人番号カード
- 官公署から発行された写真付きの身分証明書
(例:運転免許証、住民基本台帳カードなど) - 官公署から発行された身分証明書のうち、写真がないもの2つ
(例:介護保険被保険者証、健康保険証、年金手帳など)
代理人(家族など)が申請する場合に提示していただくもの(1、2、3すべてお持ちください)
- 被保険者本人の介護保険被保険者証
ない場合は健康保険証や後期高齢者医療被保険者証など - 個人番号カードや個人番号通知カードなど、被保険者本人の個人番号(マイナンバー)が明記されたもの(コピー可)
- 代理人(来庁される方)の身分が確認できるもの(以下のいずれか)
- 個人番号カード
- 官公署から発行された写真付きの身分証明書
(例:運転免許証、住民基本台帳カードなど) - 官公署から発行された身分証明書のうち、写真がないもの2つ
(例:介護保険被保険者証、健康保険証、年金手帳など)
