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守谷市版エンディングノートを配布します

更新日:2021年6月1日

エンディングノートとは?

自分の望む人生を、最後まで自分らしく歩むために、元気なうちから、必要なことや考えをまとめるための冊子です。「終活」のツールの一つとしてよく知られているものです。

元気な今だからこそ、少しずつページを埋めて、今後の自分と、大切な人に向けて想いを残してみませんか?(なくなり次第、配布終了予定)

設置・配布先

  • 市役所健幸長寿課、総合窓口課
  • 公民館(中央・郷州・高野・北守谷)
  • 中央図書館
  • 保健センター
  • 文化会館
  • 市民活動支援センター(市民交流プラザ2階)
  • 守谷市社会福祉協議会
  • 守谷市北部・南部地域包括支援センター

成年後見制度を知っていますか?

いまのこと、これからのことについて考えている中で、あなたの権利やお金は大切です。認知症になっても「成年後見制度」を利用することで、あなたの権利やお金は守られます。

また、元気なうちからでも「任意後見制度」を利用することができます。「終活」のひとつとして、「エンディングノート」の作成や成年後見制度・任意後見制度の利用を考えてみましょう。

「エンディングノートについて聞きたい」「成年後見制度の名前は知っているけど、難しくてわからない」など詳しく話を聞きたいと興味をお持ちのかたは、健幸長寿課、守谷市北部・南部地域包括支援センターまでお問い合わせください。一緒に考えていきましょう!

お問い合わせ

保健福祉部健幸長寿課
電話:0297-45-1111(代表)
ファクス:0297-45-6527

この担当課にメールを送る

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