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対象者

更新日:2022年5月31日

「対象者」に関するよくある質問と回答

守谷市の接種対象者はどのような人か。

接種を受ける日に守谷市の住民基本台帳に記録されているかた(住民登録のある外国人住民を含む)

(注意)
4回目接種は、「60歳以上のかた」と「基礎疾患のある18歳以上60歳未満のかた」が対象です。

何歳から接種可能か。

各ワクチンの対象年齢は下記のとおりになります。

  • ファイザー社製:接種の日に満5歳以上
  • モデルナ社製:接種の日に満12歳以上(3回目・4回目は満18歳以上)
  • アストラゼネカ社製:原則として40歳以上
    ただし、他の新型コロナワクチンに含まれる成分に対してアレルギーがあり接種できない等、特に必要がある場合は18歳以上が接種対象

守谷市に住民票を置いていないが、接種を受けられるか。

原則、住民票を置いている自治体での接種となります。ただし、長期入院患者や遠方からの単身赴任等、ご事情がある場合については、守谷市での接種が可能となります。(申請が必要な場合があります)

守谷市に住民票を置いているが、現在は他の自治体に住んでいる。この場合は守谷市で接種を受ける必要があるか。

国が示した以下の項目に当てはまれば、他自治体でも接種可能です。

  1. 出産のために里帰りしている妊産婦
  2. 遠隔地へ下宿している学生(遠隔地の詳細は未定)
  3. 単身赴任者 等
  4. 他自治体での入院・入所者
  5. 基礎疾患を持っており、他自治体にいる主治医のもとで接種を受ける場合
  6. 災害による被害を受け、他自治体に住んでいるもの
  7. 拘留または留置されているもの、受刑者

なお、1から3の場合は現在住んでいる市町村への申請が必要となります。
詳細については、「住所地外(守谷市)での接種を希望するかた」のページをご参照ください。

住所地外(守谷市)での接種を希望するかた

1度目の接種を守谷市で受けた後、他自治体に引っ越す予定がある。その場合も守谷市で接種を受ける必要があるか。

他自治体で接種可能です。ただし、1回目に受けたワクチンと同じ種類のワクチンの接種が必要となります。接種の詳細については、転出先の自治体にご確認ください。

妊娠中や授乳中の人は、接種を受けることができるか。

妊娠中、授乳中のかたも、新型コロナワクチンを受けることができます。
ただし、妊婦又は妊娠している可能性のある女性には、海外の実使用経験などから現時点で特段の懸念が認められているわけではありませんが、安全性に関するデータが限られていることから、接種のメリットとデメリットをよく検討して接種を判断していただくこととしています。
詳細については厚生労働省新型コロナワクチンQ&Aをご参照ください。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。厚生労働省新型コロナワクチンQ&A

お問い合わせ

守谷市保健センター
〒302-0109 茨城県守谷市本町631番地の1
電話:0297-48-6000
ファクス:0297-48-6319

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