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守谷市の職員採用試験は、人物重視を目指しています

更新日:2019年7月1日

集合写真

チャレンジしやすい教養試験(Logical-2及びBasic・択一式)

  • 守谷市の教養試験は、知識分野よりも論理的思考力等の知能分野を重視する試験を採用しています。時事を重視し、ICT、環境問題などの社会的に幅広い題材となっています。また、「自然に関する一般知識」分野、「古文」、「哲学、文学、芸術等」の出題はありません。

面接試験等による人物評価を重視

  • 事務職の第二次試験では、集団面接と集団討論(又はグループワーク)の2つ試験を実施します。集団面接では、試験官を年齢が比較的若い職員として、できる限りリラックスした雰囲気の下、良いところを飾らずアピールしてもらうことをねらいとします。
  • 専門職には教養試験を実施せず、面接のみの試験とします。第一次試験では、主にその職種に必要な専門性を、最終試験では、専門性のみではなく受験生の総合的な評価を行います。

受験申込書と受験票から性別欄を削除しました

  • 性的マイノリティの差別的取り扱いの解消を図るため、受験申込書と受験票の性別の記載欄を削除しました。

お問い合わせ

総務部総務課
〒302-0198 茨城県守谷市大柏950番地の1
電話:0297-45-1111(代表)
ファクス:0297-45-2590

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