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新型コロナウイルス感染対策 スポーツ・運動の留意点と、運動事例について

更新日:2020年5月25日

自宅で屋外で安全に運動・スポーツをするポイントのイメージ画像

身体的及び精神的な健康を維持する上では、体を動かしたり、スポーツを行うことが必要です。

「新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針」においては、外出の自粛の対象とならない外出の例として、屋外での運動や散歩等が生活の維持に必要なものとして示されています。

このため、屋外で安全・安心に運動・スポーツを行えるよう、感染防止のために必要なことや、周囲の人への配慮頂きたい点を踏まえて、
(1)屋内(自宅)で行える運動・スポーツの実施を推進するための好事例を紹介
(2)安全にウォーキングやジョギングに取り組んでいただけるよう 屋外で運動・スポーツを行う場合に配慮いただきたいポイントを取りまとめています。

感染拡大を防止しつつ、安全・安心に運動・スポーツに取り組んでいただくよう、お願いいたします。

全世代共通の基本的な考え方

安全に屋内・屋外で運動・スポーツをするポイントは?

チラシ画像
(印刷用) リーフレット 安全に運動・スポーツをするポイントは?(令和2年5月22日改正版)(PDF:235 KB)PDF

(「安全に運動・スポーツをするポイントは?」の改正について(令和2年5月22日付けスポーツ庁健康スポーツ課事務連絡)資料1)

「手軽にできる!ながらでできる!?スポーツメニュー」

冊子画像
(PDF:1901KBが別タブで開きます)

子供(未就学児 小中高生)

子供の運動あそび応援サイト  随時更新

ご自宅で一人で、親子でカラダを動かす運動あそびなど 多数の事例を紹介しています。

子供の運動あそび応援サイトイメージ画像
(子供の運動あそび応援サイトが別タブで開きます)

運動取組カードと、屋外で行える運動例 (小学生・中高生)

中高齢者

外出自粛による影響として、「生活不活発」による健康への影響が危惧されます。
中高齢者は、体を動かさないでいると、フレイル(虚弱 体力減少)やロコモティブシンドローム(運動器障害 骨粗鬆症・関節痛など)、サルコペニア(筋量低下)になりやすいので、健康を維持するためにも意識的に運動・スポーツに取り組んでいただくことが大切です。

ロコモを防ぐ運動「ロコトレ」 (日本整形外科学会:ロコモチャレンジ!推進協議会)

ロコトレ画像
(PDF:369KBが別タブで開きます)

緊急事態宣言下の運動不足解消法 「生活アクティブ体操」(健康・体力づくり事業財団)

冊子画像
(PDF:786KBが別タブで開きます)

競技団体 アスリート向け

HPSC ハイパフォーマンススポーツセンター 【臨時特設サイト】(競技団体、アスリート向け) 随時更新

HPSCハイパフォーマンススポーツセンター 臨時特設サイト

 独立行政法人日本スポーツ振興センター(JSC)が運営するハイパフォーマンススポーツセンター
 (HPSC)では、新型コロナウイルス感染拡大防止のため関連施設の営業を中止しておりますが、
 各競技団体、トップアスリートへの個別サポートは継続して実施をしております。
 また、各競技団体・アスリートの皆様にご活用いただけるよう、各種情報(メディカル、栄養・
 トレーニング・心理のコンディショニング、エクササイズ紹介等)を提供しております。
 ぜひご活用ください。

お問い合わせ

教育委員会生涯学習課
〒302-0198 茨城県守谷市大柏950番地の1
電話:0297-45-1111(代表)
ファクス:0297-45-5703

この担当課にメールを送る

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